先に結論
ウニ家では、HEKAのサーモンとターキーをフードローテーションに使っています。小粒で食べやすそうなこと、1.8kgを食べ切るごとに味を替えやすいこと、知育トイにも入れやすいことが続けやすい理由です。以前のシュプレモより少し高くなった感覚はありますが、今後も続ける予定です。
ウニの食べ方
1.8kgを食べ切ったら、もう一方の味へ
サーモンとターキーを混ぜず、1袋を食べ切ったら味を替えています。切り替え直後も、便や食欲に気になる変化はありませんでした。
トッピングを使わない日は1回約40gを1日2回。トッピングを足す日は、その分だけフードを減らします。減らす量はトッピングに合わせて変えています。

食材を見ながらローテーションしやすかった
HEKAの前はシュプレモを使っていました。フードをローテーションしたかったことと、アレミッケの体質チェック結果を食材選びの参考にしたことからHEKAを選びました。アレミッケは診断ではなく、HEKAも治療食として紹介するものではありません。
シュプレモより費用は少し高くなった感覚がありますが、楽天市場で購入しやすく、サーモンとターキーのどちらもウニはよく食べます。
開封後はフードストッカーへ。小粒なので遊びにも使いやすい
開封後はPetabooのフードストッカーで保管しています。袋は幅広のチャックで、折りやすく開閉もしやすいと感じています。におい漏れが気になったこともありません。
粒は小さく、ウニには食べやすそうです。知育トイにも入れやすく、食事の一部を遊びながら食べてもらうときにも使っています。

便・吐き戻し・皮膚・被毛に、今のところ気になる変化はない
継続中のウニは、便の状態は良好で吐き戻しはありません。皮膚や被毛にも気になる変化はなく、体重を維持しています。
食事量を考えるときは、商品の表示と体重・体型を確認します。体調や食物に不安がある場合は動物病院へ相談します。
ウニ家では、今後も2種類を交互に続ける予定
- サーモンとターキーの1.8kgを、食べ切るごとに替えている
- トッピングなしの日は1回約40gを1日2回
- 小粒で知育トイにも入れやすい
- 以前のフードより少し高く感じるが、今後も続ける予定
ウニの愛用品
ウニはこれ使ってるよ
ウニ家で実際に使っているものです。
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